外傷性くも膜下出血、急性硬膜下血腫の増額事例

更新日:

5

外傷性くも膜下出血
急性硬膜下血腫

40~50代男性会社員

傷病名:外傷性くも膜下出血、急性硬膜下血腫、脳挫傷、右肋骨骨折

後遺障害等級:5級2号

最終回収金額:2328万円

2328万円増額! 0円 2328万円

弁護士費用特約があれば弁護士費用が差し引かれる心配なく、手取り額の大幅な増額に期待ができます。

ご相談から15か月の徹底主張

4か月 15か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

相手方の提示額の妥当性について、どのポイントを主張して増額を達成したか解説しています。

担当弁護士のコメント

新宿支部野尻大輔弁護士

事件番号:横2018-002

今回のケースでは、自分が受け取れる見込みの適正な慰謝料金額はいくらなのかという点をアトムに無料相談されたことがきっかけでした。
弁護士が詳しく事故後の治療状況などを確認したところ、後遺障害等級認定が十分に見込める事案であることが分かりました。
等級認定に向けた弁護士の適切なサポートを経て、後遺障害等級5級が認定され、最終的に2328万円の金額を受け取ることに成功しました。

アトムに寄せられたお客様の声

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監修者


アトム法律事務所

代表弁護士岡野武志

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高校卒業後、日米でのフリーター生活を経て、旧司法試験(旧61期)に合格し、アトム法律事務所を創業。弁護士法人を全国展開、法人グループとしてIT企業を創業・経営を行う。
現在は「刑事事件」「交通事故」「事故慰謝料」などの弁護活動を行う傍ら、社会派YouTuberとしてニュースやトピックを弁護士視点で配信している。

保有資格

士業:弁護士(第二東京弁護士会所属:登録番号37890)、税理士

学位:Master of Law(LL.M. Programs)修了