右足高原骨折の増額事例

更新日:

14

右足高原骨折

50代女性主婦

傷病名:右足高原骨折

後遺障害等級:14級

最終回収金額:449万円

2.9倍増額! 154万円 449万円

弁護士費用特約があれば弁護士費用が差し引かれる心配なく、手取り額の大幅な増額に期待ができます。

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21か月 1か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

相手方の提示額の妥当性について、どのポイントを主張して増額を達成したか解説しています。

担当弁護士のコメント

埼玉大宮支部藤垣圭介弁護士

事件番号:埼2017-032

横断歩道を歩行中に右前方から来た車に衝突された事案です。
ご依頼者様は右足高原骨折を負い、治療から1年半以上が経過しても、右ひざにしびれがのこっている状態でした。
当初、相手方の任意保険会社からは、傷害慰謝料は約60万円、後遺障害慰謝料と逸失利益合わせて約90万円という提示を受けていましたが、低すぎるのではないかと不安に思い、アトムの無料相談で慰謝料金額の診断を受けられました。
弁護士基準で見ると、どちらも100万円ほど増額の可能性があることをお伝えし、事務所にご来所の上でより詳しい説明をさせていただいた結果、アトムにご依頼いただくことになりました。
弁護士が入った結果、示談交渉はスムーズに進み、弁護士介入前の2.9倍であるおよそ450万円で示談が成立しました。

お客様の声

…提示された金額が適正なのかどうか分からず話だけでもと思い、法律事務所に相談することにしました。結果、納得できずにいた問題もすっきり解決して頂き示談金は3倍にもなりました。アトム法律事務所はわかりやすく説明をしてくださり、相談料も明確で安心ができました。素人が保険会社と交渉するのはとても難しいものです。アトム法律事務所に相談して本当によかったと思います。

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監修者


アトム法律事務所

代表弁護士岡野武志

詳しくはこちら

高校卒業後、日米でのフリーター生活を経て、旧司法試験(旧61期)に合格し、アトム法律事務所を創業。弁護士法人を全国展開、法人グループとしてIT企業を創業・経営を行う。現在は「刑事事件」「交通事故」などの弁護活動を行う傍ら、社会派YouTuberとしてニュースやトピックを弁護士視点で配信している。

保有資格

士業:弁護士(第二東京弁護士会所属:登録番号37890)、税理士

学位:Master of Law(LL.M. Programs)修了

英語:TOEIC925点