左脛骨近位端骨折の増額事例

更新日:

14

左脛骨近位端骨折

70代女性高齢者

傷病名:左脛骨近位端骨折

後遺障害等級:14級9号

最終回収金額:300万円

3.3倍増額! 90万円 300万円

弁護士費用特約があれば弁護士費用が差し引かれる心配なく、手取り額の大幅な増額に期待ができます。

ご相談から3か月の弁護活動!

9か月 3か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

相手方の提示額の妥当性について、どのポイントを主張して増額を達成したか解説しています。

担当弁護士のコメント

大阪支部射場智也弁護士

事件番号:大2018-309

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、90万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は14級のままであるにもかかわらず、最終的な受取金額は300万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

今回私が依頼した交通事故での後遺症障害で、相手保険会社から弁護士基準での満額回答に大変満足し、藤垣先生の弁護士としての依頼者への対応、親身になって相談を受けていただいたことに大変感謝しています。...

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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監修者


アトム法律事務所

代表弁護士岡野武志

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高校卒業後、日米でのフリーター生活を経て、旧司法試験(旧61期)に合格し、アトム法律事務所を創業。弁護士法人を全国展開、法人グループとしてIT企業を創業・経営を行う。現在は「刑事事件」「交通事故」などの弁護活動を行う傍ら、社会派YouTuberとしてニュースやトピックを弁護士視点で配信している。

保有資格

士業:弁護士(第二東京弁護士会所属:登録番号37890)、税理士

学位:Master of Law(LL.M. Programs)修了

英語:TOEIC925点