交通事故の解決実績

足首骨折の増額事例

11

足首骨折

20代男性アルバイト

傷病名:足首骨折、踵可動域制限、足底部疼痛

後遺障害等級:併合11級

最終回収金額:1649万円

4.6倍増額! 358万円 1649万円

弁護士費用特約があれば弁護士費用が差し引かれる心配なく、手取り額の大幅な増額に期待ができます。

ご相談から7か月での大幅増額!

15か月 7か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

相手方の提示額の妥当性について、どのポイントを主張して増額を達成したか解説しています。

代表弁護士のコメント

代表岡野武志弁護士

事件番号:千2016-005

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、358万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は11級のままであるにも関わらず、最終的な受取金額は1649万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

…保険会社からの最終金額が妥当かどうかの確認をしたかっただけなんですが、わかりやすく説明して下さったので、安心してまかせることが出来ました。短期間で、金額を増やして下さったこと、とても感謝しております。本当にありがとうございました。

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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