交通事故の解決実績

外傷性くも膜下出血、腰椎圧迫骨折の増額事例

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外傷性くも膜下出血
腰椎圧迫骨折

50代男性会社員

傷病名:外傷性くも膜下出血、腰椎圧迫骨折

後遺障害等級:併合10級

最終回収金額:2884万円

2.2倍増額! 1257万円 2884万円

弁護士費用特約があれば弁護士費用が差し引かれる心配なく、手取り額の大幅な増額に期待ができます。

ご相談から12か月の弁護活動!

24か月 12か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

相手方の提示額の妥当性について、どのポイントを主張して増額を達成したか解説しています。

担当弁護士のコメント

大阪支部浦田忠興弁護士

事件番号:大2018-070

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、1257万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は10級のままであるにも関わらず、最終的な受取金額は2884万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

...いくつかの法律事務所に相談したところ、電話受付の方の親切、丁寧で押し付けてくることがなかった事がきっかけとなりアトム法律事務所にお世話になることを決めました。...竹原先生、本当にありがとうございました。やはりこの様なことは、熱意のある弁護士さんが担当されますと、各段に違いが出ると実感しました。

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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