交通事故の解決実績

右骨盤部挫傷、頚椎捻挫の増額事例

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右骨盤部挫傷
頚椎捻挫

20代男性不明

傷病名:肺挫傷、頚椎捻挫、右骨盤部挫傷、両膝両下肢、擦過傷、肺挫傷

後遺障害等級:12級7号

最終回収金額:1100万円

4.3倍増額! 254万円 1100万円

弁護士費用特約があれば弁護士費用が差し引かれる心配なく、手取り額の大幅な増額に期待ができます。

ご相談から9か月の弁護活動!

21か月 9か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

相手方の提示額の妥当性について、どのポイントを主張して増額を達成したか解説しています。

担当弁護士のコメント

横浜支部野尻大輔弁護士

事件番号:横2018-068

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、254万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は12級のままであるにも関わらず、最終的な受取金額は1100万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

...無料のLINE相談でも親切に対応していただき感謝しています。交通事故の保険のことなど無知な私には強い味方になってもらい、1ヶ月半ほどで慰謝料も2倍になり、本当にお願いしてよかったと思っています。

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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